December 2019





2019.12.8(sun)
オタクが何を言ってるのかわからない件

2019.12.9(mon)
CLOSED

2019.12.10(tue)
#アニタコpresents
「死んでもタコを食べてみたい!」

2019.12.11(wed)
POCCOLI #69
-They Were Born In December-

2019.12.12(thu)
CURE

2019.12.13(fri)
FRINFON

2019.12.14(sat)
Present by Pitch Odd Mansion
"RAFAERO"

MASSSONIC
2019.8.10(sat) 21:00


GUEST: SEKITOVA, K8, BADMYTH, fri珍, DJみりてん
DJ: KONOMIYA, TORIORO, MAHIRO

TECHNO
DOOR. 2500YEN (別途500YEN/1DRINK)







▶ SEKITOVA

大阪、1995年元旦生まれのDJ/Producer。
生まれる前からJoey BeltramやDave Angelを胎教に、
様々なエレクトロニックミュージックに触れ合ってきた文字通りの第二世代。
テクノ以外にも様々な音楽に影響を受け、「テクノはジャンルではなくそれと向き合う姿勢のこと」を胸に、
時に細々としたジャンルの壁を越えていく事もいとわないストーリー重視のDJ。
2013年、「BIG BEACH FESTIVAL ’13」のメインステージへの出演を皮切りに
ageHaのモンスターテクノパーティ「CLASH」へも度々招集され
2014年には自身の初オーガナイズパーティと連動する形で宇川直宏の主宰する
「DOMMUNE」にて3時間SEKITOVA ONLY番組もオンエアされ話題に。
2016年、Clubberria Podcastに提供したmix「CB 276」ではその世界観の一片を垣間みることができると好評を博す。
その他「ULTRA JAPAN’14 ’16」「WIRED CLASH」「EDC’17」「Boiler Room」などへ出演。
地元大阪でもClub Jouleにて「TESLA」を主宰しLicaxxxとのツーマンパーティは好評を呼んだ。

トラックメイクの方では2012年12月5日に初アルバム「premature moon and the shooting star」を自主レーベルよりリリースすると、砂原好徳やDJ SODEYAMAらを皮切りに数々のトップアーティストから支持される。
iTunes Storeではエレクトロニック部門でトップ10入りを果たし、
ミュージックマガジンが選ぶ2013年ベストチャートのテクノ・ハウス・ブレイクビーツ部門で6位入選。
これが制作面でのキャリアの船出となり、その後リリースした楽曲は軒並みチャートインを記録する。
2015年はセイコーウォッチ社のプライベートブランド、
GALANTEの10周年記念キャンペーンで音楽をプロデュースすると、
森高千里をフィーチャーしたオリジナルトラック「Foetus Traum」を寺田創一「百見顔」とのスプリットでリリース。
2017年には「Kyoto Metro」での石野卓球とのツーマンパーティに併せて
「Takkyu Ishino – Lunatique (SEKITOVA Remix)」をSoundcloudにて発表。
その翌週にはANIMAL HACKの楽曲「Moment」のRemixが発表されると、
アルバムチャート最高13位にランクインした。
2018年は2年ぶりとなるオリジナルシングル「Escape」とBOOM BOOM SATELITESの中野雅之が手がけるシンガー、XAIの楽曲であり2017年に公開の映画「GODZILLA 怪獣惑星」のテーマソングでもある「White Out」のRemixを立て続けにリリース。

エレキング編集長の野田努からは「日本クラブ文化の未来の明るい星」と評されるなど、
すでにシーンにおいてかかせないパーツの1人となっている。